脱都心コンシェルジュ

海を楽しむ暮らしのコンサルタント

「いろ男で在ること」

いろ男とはなんだろう・・・。それぞれの概念はあるが、かといって確定した内容は存在していない。 高身長?スマート?優しい? と言った一般的な言葉を耳にはするが、どれも安っぽさがついて回る。 僕の思う色男を一言で表現するならば、イキイキしている男を想像している。 人に嫌われたくない、できれば好かれたいという考えもあるが、そう言った安易で安っぽい考え方は正直ダサい。 歳をかさねるにつれ本質を理解できるようになってくると、生き生きしている男が一番魅力的に見えてくる。 「この男は色男である」 そう写真の男だ! お客様を捕まえて、この男とは、いささか聞きづてならないと叱られるやもしれない。 しかし男から見ると、この言葉で表現するほうが素直で野性味がり、たくましさを感じるのでは。 

人知を超え

人知を超えた魅力的な女性からのキスが何よりの証だ。 こんな男でありたいと、憧れと照れ臭ささがまじりあい、暖かな気持ちにさせられる。 僕のパートナーも人知を超えた霊長類最強かも(照)

古材チークのダイニング

引き渡しから随分と時間が過ぎ、ようやくダイニングテーブルが入った。 チークの古材を利用したオーダーのダイニングテーブルは、床材と室内の空気感にうまくとけ込んでいる。

「この男は色男である」

不動産取引からリノベーションと携わり、今や僕の仕事に力を貸してくれる存在に
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